はじめての栄養記録に

写真を撮るだけ。
数字には、ぜんぶ根拠。

カメラを向けると、AIが品目と分量を読み取り、カロリーから鉄分・ビタミンまで記録。そのすべての数字に「どこから来たか」を書き添えます。

7日間ためす →カード登録は不要です。

2分半でわかる、Yummeee の考え方。

この1画面に、仕組みぜんぶが写っています。

実際の記録画面を分解して説明します。加工なし・ある日の記録。番号の意味は下のとおり。

実際の記録画面 1 2 3 4 5
1
直近7日・栄養素×曜日

達成は緑、少なすぎは薄い緑、取りすぎは赤。どの日の何が崩れたかが、色だけで読めます。

2
撮った写真が、そのまま記録に

時刻・朝食/間食・中食のタグも自動。一覧には撮った写真がそのまま並びます。

3
市販品はラベルの値から

「100g当り表示×内容量128g換算」——どう計算したかまで、品名に書き添えます。

4
AIで推定した値は、そう書く

ラベルに無かった糖類はAIで推定し「(糖類はAI推定)」と明記。推定を実測のように見せません。

5
1枚の写真から、品目に分ける

「彩りちらし寿司(パック)ほか4品」——1食をまとめて撮れば、品目ごとに分けて記録します。

AIだから、すべてが
正しいとは限らない。

公式データベースを収録し、根拠となる数字を使っています。どの数字がどのデータベースから来たかは、品目ごとに表示します。

🌱 データベースは、これからも増えて進化していきます。

写真から分析した記録は
このように表示されます。

実際のホーム画面 6 7 8 9 10
6
カロリーの積み木と「目標」の線

朝→昼→夕→間食が下から積み上がり、線より上の赤が食べすぎたぶん。1マス≒150kcal。

7
「根拠を見る」

その日の目標 1,679kcal がどう決まったかを、その場で開いて確かめられます。

8
取りすぎは赤ですぐわかる

この日は塩分13.3g/目標7.5g。色だけで「今日はどうか」が読めます。

9
「実測35%・下限値」「この記録の100%が実測に接地」

測れたぶんだけを合計し、下限であることを明記。どれだけ実測に基づくかを、毎回開示します。

10
「糖類(甘いもの由来)」と「うち糖質(参考値)」

何を数えた数字かを、名前で分けて表示。参考値は参考値と書きます。

1食ぶんの実際の解析結果を、照合先と出典つきで見る →

週になると、こう見えます。

栄養素×曜日ヒートマップ 11 12
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栄養素×曜日ヒートマップ

達成は緑・取りすぎはオレンジ。どの曜日に何が崩れるかが一目。

12
自炊・中食・外食の内訳

外食が多い週はアドバイスにも反映されます。

ダイエットの現在地も、根拠つきで。

食事以外の消費量もあるので「何kg痩せる」の約束はしません。代わりに、記録と目安消費の差を体脂肪に換算して、計算式ごと見せます。

摂取カロリーと体重を1枚に並べたグラフ 13 14
13
食べた量と体重を、同じ1枚で

棒=その日の摂取カロリー(朝・昼・夕・間食)、線=体重。1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年で見られます。

14
一般式の見積もりが、あなたの実測に置き換わる

記録が貯まると「体重が保てる摂取カロリー」が本人の数字になります(例: 2,545 → 1,873 kcal/日 ± 314)。ぶれ幅ごと開示します。

5つの約束

まず7日間、無料でぜんぶ。

カード登録不要・いつでも解約できます。

7日間無料

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料金と解約について

掲載している画面はすべて実際のアプリ画面です(記録内容は開発者の実データ)。 本サービスは一般的な食生活情報の提供であり、診断・治療ではありません。